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プログラミングを経験するということ

毎週土曜日は、キッズプログラミング教室です。


私自身も、工業高校でパソコン(PC-8001)とプログラミング(BASIC)に出会い、毎日のようにパソコンでゲームをやってました(笑)

就職先もパソコンメーカーの一つだった日立を選び、パソコンではなく企業向けのホストコンピュータの営業の仕事へ。

その後運良く、日立社内の学校へ給料を頂きながら進学、本格的にプログラミングを学んだので、当時は7言語ぐらいを覚えました。そして、更に運良く東大の研究室へ

東大でも素晴らしい方々との出会いがあったのですが、それはまた別の機会に。

その後、日立から、パソコン少年憧れの会社マイクロソフトへと転職したのですが、これもまた別の機会に(笑)

キッズプログラミングに通ってくれてる小学生にも、将来、セルモでゲーム作りを学んだことがきっかけで、こんな仕事につきました!ってストーリーができるといいなと密かに思っています

こちらは、小学4年生の生徒の作品
やられた~って吹き出しがかわいいです!

こちらは、小学6年生の生徒の作品。

自機が360°どこにでも逃げれて、ビームも迫力満点、敵機は爆発のエフェクト付き!

今は、楽しくゲームをプログラミングしてくれていますが、こういった経験が、将来に必ず役に立つと考えています。

 

特に今は、AI(人工知能)が人間を超えるのでは?と言われていますが、そんな時代が来ても、小学校時代に自分でコンピュータを操作し、プログラミングを経験していれば、人工知能を操る側に回ることでできます!

 

人工知能に操られる側になってしまうのか、操る側になれるか、子供の頃の経験で将来が大きく変わるかもしれませんよ。

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15:00~22:00

 

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